フラ・ベル・オラ バスの旅 レポート① 「フランス編」

2019年度海外研修旅行のレポートをいたします。

今回の研修旅行は、フランス・ベルギー・オランダの3カ国をバスで巡る旅行でした。
期間は10/30〜11/9の9泊11日間。

秋のヨーロッパを堪能する旅行になりました。

レポートは2つ分けて報告します。
第1弾は「フランス編」です。

DAY2:
フランス最初は世界最大の美術館「ルーブル美術館」へ!

ルーブル上のピラミッドの下には逆さピラミッド!
ここがエントランスです。

 

憧れのニケ!

本物のミロのビーナス

その後、ランチを各自でとり「装飾美術舘」へ
装飾美術館は装飾にまつわるあらゆるものが展示してある美術館です。
ヨーロッパの歴史を感じるソファなどの家具、お皿やティーカップなどの食器といった生活用品、
ジュエリーや服などのファッション類が展示してあります。

DAY3:
自然史博物館見学
パリ・自然史博物館は世界で3番目に大きい規模の博物館で、
収蔵品は4000万点を超えます。

その後、パリの老舗デパート、ギャラリーラファイエットで、ファッションショーを見学しました。

デパートの内観!

デパートなので、様々なブランドの商品を売っています。

その後、フランスで活躍するコンテンポラリージュエリーのSophie Hanagarthさんのアトリエに訪問しました。

アトリエの入り口

熱心に説明するソフィーさん

アトリエにはたくさんの試作が。

アトリエにはもう1人のコンテンポラリージュエラー、Marion Delarue(マリオンさん)も作品について説明してくれました。

DAY4:
世界遺産モンサンミッシェルへ

まずはみんなで腹ごしらえです。

DAY5:

パリ最終日、午前中は各自フリータイム。最後のパリを楽しみました。
蚤の市に行く学生も。

午後はバスでベルギーに向かいます。

以上、続きは第2弾「ベルギー・オランダ編」で報告します。

 

齋藤(tagaya)